ひんやりするペパーミントウォーターと仕込みのリトセア香

久々のアロマスクールのネタで(笑笑

本日のナードアドバイザーレッスンはハーブウォーターのレッスンでした。

希釈せずに使えるのが手軽でいいハーブウォーター。

肌に直接シュッとするとひんやりして気持ちいいペパーミントウォーターは、この時季のオススメ。

香りで癒されたのはローズウォーターでした。

さて、

今日も脱線しまくりで、よう喋りました。

その脱線していく内容については、私の頭ん中の構想や、やらなきゃ!取り組まなきゃ!と思っている内容ですので、こちらでもまた記していきますね。

今日は私がやってることのひとつを紹介しますね。

講座やセミナー、講演などで配布する資料には香りを仕込んでいるよ!てはなし。

万人ウケするのは、日本人の場合、柑橘系なんだけども、柑橘系の香りは揮発しやすいので残りにくいという側面があります。

そこで登場するのがリトセアちゃん。

リトセアは、クスノキ科の種子から採油される精油だけど、レモン調の香りがして、とても落ち着きます。

精油の薬効としても、鬱々するときやリラックスしたいときにもいいし、がん患者さんや終末期ケアにもよく利用しています。

この香りを資料に移しておくと、配布するときにふわっといい香りが漂って、

何だかお疲れのところ聴きに来てくれている方の心を、一気に軽くしてくれる魔法のような役割を果たしてくれる。

香りが嗅覚からダイレクトに脳に伝わり、快の情報が自律神経系に送られるスピードは、これって何の香りだっけ!?って判断しているより早く伝わります。

一瞬にして、気分転換を図るというのは、嗅覚療法の優れたところ。

そんなアロマテラピーの世界が大好きです。

皆さんも、資料に香りをつけてみてください。

ちなみに、私の名刺は香り付き。

お一人おひとりのオリジナルの香りつくりもしてますし、ビジネスマンの方は印象づけるアイテムとしても喜ばれています。

あの、ソフトバンクの孫さんも名刺に香りをつけていることは有名なはなし。

瞬間、芳香療法で、心にゆとりを。

継続することは、予防医療にも繋がります。

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